lp.barco-re.com/60min/ から LINE 登録した人(札 lp1)。LINE の短い文 → タップ → ページの本文、の順に並べています。右下の「修正メモを書く」から、文章をクリックしてメモを残せます。
「本当に、録画1本から
そんなことができるの?」
AIを使う前の僕は、
2、3案件でいっぱいいっぱい。
月に1日休めれば、いいほうでした。
自分が1週間かけて書いたものより、よかった
1万字ほどの文章が、一瞬で出てきた日。
僕は、ある一言をつぶやきました。
続きは、こちらから↓
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自分が1週間かけて書いたものより、よかった
こんにちは。
株式会社バルコの、やまちゃんです。
LINEにご登録いただき、
ありがとうございます。
「コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会」
のページを見て、
来てくださった方だと思います。
最初に、
1つだけ言わせてください。
生徒さんに聞かれたら、
答えがいくらでも出てくる。
その人の状況に合わせて、
「あなたならこうですね」が
すぐに言える。
それは、
誰にでもできることではありません。
あなたが、目の前の人に
向き合い続けてきたから、
身についた力です。
ただ、ページを読みながら、
こう思ったかもしれません。
「本当に、そんなことができるの?」
「そもそも、このやまちゃんって誰なんだろう」
普通だと思います。
なので今日は、
勉強会の話をする前に、
僕が何をしてきた人間なのかを
書かせてください。
うまくいかなかった話から、
先に書きます。
AIを使う前は、
2、3案件でいっぱいいっぱいでした。
月に1日休めれば、
いいほうでした。
スタッフに任せた案件が
数字にならなくて、
結局、自分で巻き取って徹夜。
でも、どう教えていいかが
分からなかったんです。
お金はあるけれど、
時間が無い。
そんな毎日でした。
朝も昼も夜も、
案件のことを考えて、
もっと良くならないかと、
コピーをひねり出していました。
そんな時期に、
はじめてAIの出力を見ました。
1万字ほどの文章が、
一瞬で出てきました。
自分が1週間かけて書いたものより、
はるかによかった。
コピーは、それなりに
書いてきたつもりでした。
開いた口が、塞がりませんでした。
「ああ、もう俺、書くのやめよう」
正直、そう思いました。
6か月、毎日のように教えてきたスタッフより、
いい出力でした。
それから、
毎日8時間、
AIを触り続けています。
研究に使ったお金は、
500万円以上。
エンジニアにも教わりました。
いま、クライアントワークは
週2日になって、
残りの時間を、
自分のやりたいことに使えています。
AIを触っているのも、
そのやりたいことの1つです。
いまの仕事は、
マーケティングプロデューサーです。
広告、LP、LINE、メールステップ、
メルマガ、VSL、セミナーの台本、
セールス、講座の商品設計まで、
ひと通り自分でやります。
中でも一番やってきたのが、
人が話して売る、
その中身を作ることです。
これまでの案件の一部です。
税理士、健康系、Excelのスクール、
動画編集のスクール、
企業ブランディングのスクール、
美容インフルエンサー、
整体のフランチャイズ、不動産投資。
そのうち3つだけ、
中身を書きます。
・税理士さん
ステップ配信とセミナーの構築で、
2か月目に1,500万円。
・Excelのスクール
VSLとセールスレターを作り、
あとは週一のメルマガ配信だけで、
1年で1,000万円。
・ボディケア系のスクール
講座の設計からステップ配信、
セミナー、個別面談のロープレまで。
準備1か月、2か月目に
セミナー5回で2,800万円。
クライアントと作った売上は、
累計15億円以上になりました。
※金額はクライアントと自社スクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
クライアントから届いたメッセージも、
一部だけ。
・1月の着金163万円(売上288万円)。
累計売上1,125万円を超えました。
・6か月放置していたリストに、
1本の動画とステップメールで
720万円の売上。
※個人が分かる部分は伏せています。金額はクライアントの売上です。成果には個人差があります。
こういう方たちと仕事をしてきて、
分かったことがあります。
共通して、
レベルの高い人たちだった、
ということです。
中身は本物なのに、
まだ知られていない。
名前が知られている人の売上を
伸ばすのは、まだ手の届く仕事です。
僕がやってきたのは、
誰にも知られていない状態から、
人を集める仕事でした。
「それは、やまちゃんだから
できることでしょう」
そう思われるのも、
普通だと思います。
でも、録画から作るときの材料は、
僕の文章力ではなく、
あなたが話した言葉です。
その作り方は、
勉強会の第1部で
順番にお話しします。
人が話して売る中身を、
ずっと作ってきました。
セミナーの台本も、
個別面談のロープレも、
元になるのは、その人が話す言葉です。
あなたのコンサルも、
同じです。
目の前の生徒さんの状況に合わせて、
「あなたならこうですね」を
出している。
その1時間には、
あなたの言い方のまま、
売れる素材が入っています。
それを、
次の発信に変えていく。
勉強会でお話しするのは、
その作り方です。
このあと、
2つのお話をお送りします。
なぜ、コンサルでは言えるのに、
書こうとすると手が止まるのか。
そして、
録画をどうやって
次の発信に変えるのか。
1つだけ、
お願いがあります。
今週のコンサル、
もし録画をとっていなければ、
1本だけ、とっておいてください。
その1本を、
次の発信に変えるところまで、
僕たちが一緒にやります。
勉強会のご案内は、こちらです。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
形式:オンライン(Zoom)・約75分
参加費:無料
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
━━━━━━━━━━━━━━
やまちゃん
追伸
録画が手元に無くても、
大丈夫です。
勉強会では、
録画はお持ちであれば使えますし、
無くても進められます。
次の発信の出発点は、
毎週のコンサルの中に、
もうあります。
Xでは、教育コンテンツの話を書いています。
よければ、のぞいてみてください。
X @yama4vsl
「コンサルなら
いくらでも言えるのに、
書こうとすると手が止まる」
コンサル生には
「本当にすごいですね」と言われる。
それでも、メルマガは進まない。
違いは、たった一言の前置きでした
あなたもコンサルで、
毎回のように口にしている一言です。
続きは、こちらから↓
{{本文ページURL}}
コンサルでは言えるのに、書くと手が止まる理由
こんにちは。
やまちゃんです。
前回は、
僕が「書くのやめよう」と思った日の話を
書きました。
今日は、
あなたの話を書かせてください。
コンサル生には、
「本当にすごいですね」と言われる。
生徒さんに聞かれたら、
いくらでも出てくる。
それなのに、
メルマガを書こうとすると、
手が止まる。
何を書けばいいか分からない。
書き始めても、
書くと時間がかかる。
気づけば、
発信が止まっている。
もし1つでも当てはまったら、
先に伝えたいことがあります。
言えることは、
たくさんあります。
それを発信に変えるやり方を、
まだ知らないだけです。
これまで、
コンサルや講座をしている方を
たくさんサポートしてきました。
その方たちが、
共通しておっしゃる言葉があります。
「私よりレベルが低い、
あの人のほうが人気で、
うまくいっているのは
なんでだろう」
悔しいですよね。
中身では負けていない。
生徒さんに結果を出してもらうことも、
真剣にやってきた。
それなのに、
発信の量と人気では、
あっちが上にいる。
この悔しさには、
はっきりした理由があります。
サポートしてきて
分かったことがあります。
発信が止まっている方は、
共通して、
レベルの高い人たちでした。
レベルが高いからこそ、
解決策は
「人による」
「状況による」
「場合による」。
その人を最高の状態に導くには、
その状況に合わせて、
必要なことが微妙に変わる。
それを、
誰よりも分かっている。
だからこそ、
断言しない。
何を発信するか、迷う。
書いては、
「でも、この人には当てはまらない」
と消す。
誠実な人ほど、
ここで手が止まります。
では、コンサルでは
なぜ言い切れるのか。
思い出してみてください。
あなたはコンサルで、
こう話し始めていませんか。
「〇〇さんの場合は、」
この一言です。
目の前に、
〇〇さんがいる。
その人の状況も、
背景も、分かっている。
だから、
「あなたならこうですね」と、
最適な1手が出てくる。
書こうとすると、
この前置きが置けません。
画面の向こうに、
〇〇さんがいないからです。
だから
「人による」に戻ってしまう。
コンサルでは言えて、
書くと止まる。
その違いは、
あなたの力の差ではありません。
「〇〇さんの場合は」
という前置きが、
あるか、無いか。
それだけです。
そして、この前置きが入った言葉は、
毎週のコンサルの中で、
もう話されています。
発信について、
こんな助言を聞いたことは
ありませんか。
「発信は、言い切ったほうが伝わります」
「ターゲットは、1人に絞りましょう」
「まず、書き方の型を覚えましょう」
「毎日書く習慣をつけましょう」
どれも、正しい助言です。
ただ、言い切れないから
止まっている人に、
言い切れと言っても動けません。
型を覚えても、
白紙は白紙のままです。
書く時間を増やす助言は、
コンサルの時間を削ります。
書く前提の助言です。
相手がいまどこにいるかを聞かずに、
道順だけを教えるようなものです。
そもそも、
コンサルに集中したくて、
ここまで来たはずです。
書く時間を増やしたくないから、
困っている。
それで、合っていると思います。
止まった発信を動かそうとして、
こんなことを試した方も
いると思います。
マーケティングを学ぶ。
発信を、人に頼む。
でも、
チープなものにされてしまう感じがして、
気持ちが乗らない。
その感覚は、
正しいと思います。
前回も書いたとおり、
僕も、スタッフに任せた案件を
結局、自分で巻き取っていました。
どう教えていいかが、
分からなかったんです。
AIに「メルマガを書いて」と
頼んだことがある方なら、
手直しの多さも、
AIっぽい文章も、
もうご存じだと思います。
学ぶのも、頼むのも、AIに頼むのも、
スタートは同じです。
「〇〇さんの場合は」が無い、
白紙のところから
書き始めている。
だから、
あなたらしさが抜けてしまう。
発信を決めなくても、
いいんです。
あなたの
「〇〇さんの場合は」
という超具体例を、
大量に集めて発信していく。
それだけで、
がらりと状況は変わります。
とはいえ、そう言われても、
と思いますよね。
あなたの周りを、
思い浮かべてみてください。
コンサルを録画している人。
その録画を、見返している人。
見返した録画を、
毎週の発信に変えている人。
最後の人は、
ほとんどいないのではないでしょうか。
録画はあっても、
発信には、変わっていないんです。
だから、あなたには、
コンサルの録画を
とっておいてほしいんです。
それをいただければ、
売れる素材に変えるところは、
僕たちが引き受けます。
どうやって変えるのかは、
次のお話で書きます。
今日、1つだけ
やってみてほしいことがあります。
次のコンサルで、
自分が何回
「〇〇さんの場合は」
と言っているか、
数えてみてください。
たぶん、
思っているより多いはずです。
その回数が、
あなたの発信の材料の数です。
勉強会では、
その材料を1本ずつ
発信に変えるやり方を
お話しします。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
形式:オンライン(Zoom)・約75分
参加費:無料
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
━━━━━━━━━━━━━━
やまちゃん
追伸
今日、あなたのことを
「レベルが高い」と書きました。
「人による」と言えるのは、
人によって答えを変えてきた人
だけです。
その答えは、
コンサルのたびに
もう出ています。
あとは、
残すかどうかだけです。
「何を書けばいいか、分からない」
書くことが無いのではありません。残していないだけです。
1時間のコンサルには、
話題が5つも6つも入っています。
1つめは、
最初の質問に答えているところ。
残りの4つと、
それを1本ずつ発信に変えるやり方は、
こちらから↓
{{本文ページURL}}
先週のコンサルに、話題はいくつありましたか
こんにちは。
やまちゃんです。
前回、
「〇〇さんの場合は」
の話を書きました。
数えてみた方は、
いらっしゃいますか。
今日は、
その先の話です。
「何を書けばいいか分からない」
そう感じている方に、
思い出してほしいことがあります。
1時間のコンサルです。
その1時間で、
あなたはこんなことをしています。
・最初の質問に、答えている
・その人の場合は、と例を出している
・よくある間違いを、止めている
・やり方を、順番に説明している
・最後に、次にやることを決めている
1回のコンサルで、
話題は5つも6つも出ています。
それが毎週、
何人分もあります。
書くことが無いのではありません。
残していないだけです。
発信を作る方法は、
いくつかあります。
白紙から、自分で書く。
人に頼む。
AIに、テーマだけ渡して書かせる。
どれも、スタートは白紙です。
目の前に、
〇〇さんがいない。
その人の状況も、
あなたがその場で選んだ言葉も、
入っていない。
録画は、ここが違います。
録画には、
3つが最初から入っています。
1つめは、
相手の状況。
2つめは、
その状況を見て、あなたが出した
「〇〇さんの場合は、こうですね」。
3つめは、
あなたの言い方そのもの。
この3つが全部そろっている素材は、
録画しかありません。
この3つは、
すぐ言えるようにしておいてください。
勉強会でも、
この3つで話を進めます。
中でも一番大事なのは、
2つめの「〇〇さんの場合は」です。
相手の状況も、あなたの言い方も、
録画1本の中で決まっています。
「〇〇さんの場合は」は、
クライアントさんと関わるほど
増えていきます。
やることは、
シンプルです。
録画を1本入れると、
中身を話題ごとに切り分けます。
切り分けた1つが、
メルマガ1通。
同じ1つでも、
切り口を変えれば、
SNSの投稿にも、
YouTubeの台本にも。
まとめ方を変えれば、
セミナーの台本にも、
ステップ配信にもなります。
LINEのやりとりも、
入れられます。
実際に、120分のコンサル(講義)を1本入れたら、
これだけの素材が出てきました。
・メルマガ3〜4本
・SNSの投稿5本
・YouTubeの台本2本
・セミナーの台本1本
・LPの下書き1本
・ステップ配信1式
書かれているのは、
あなたが話した言い方のままです。
クライアントさんと関わるほど、
出せる中身が増えていく。
だから、
あなたはコンサルに集中するだけで、
集客もできるようになります。
前は、こんな作業がありました。
・メルマガ
・LINE配信
・企画づくり
・セミナーの手直し
・動画編集
それをしていたメンバーが、
週6日動いていました。
いまは、週2時間です。
何が変わったと思いますか。
いまは、たまに雑務を頼む人が一人。
発信は、録画から出てきます。
ここで、
こう思った方もいると思います。
「AIって言っても、
結局、手直しが多いんでしょ?」
リライトなしです。
340万円。
出来上がったメルマガを、
コピペで配信した売上です。
※実際にあった事例です。金額は、クライアントと自分のスクールの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
なぜ、手を入れずに
出せたと思いますか。
AIの性能。
指示の出し方。
テンプレート。
色々、思い浮かぶと思います。
僕の答えは、1つです。
白紙から書かせていないこと。
あなたがその人の状況を見て出した判断が、
素材の時点で、もう入っているからです。
どこを残して、
どの順番で並べて、
どこをあなたが決めるのか。
その仕組みとやり方は、
勉強会の第1部で
お話しします。
今日、1つだけ
やってみてほしいことがあります。
先週のコンサルを、
1本だけ思い出してください。
最初の質問に、答えたか。
その人の場合は、と例を出したか。
よくある間違いを、止めたか。
やり方を、順番に説明したか。
次にやることを、決めたか。
いくつ、ありましたか。
その数が、
その1時間から作れる
発信の本数です。
勉強会の第2部では、
実際にAIを触って、
その場で1本作って
持ち帰っていただきます。
1本目を作るところは、
僕たちが一緒に進めます。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
形式:オンライン(Zoom)・約75分
参加費:無料
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
━━━━━━━━━━━━━━
やまちゃん
追伸
「話題を切り分けて、
1つずつ書けばいいなら、
自分でもできそう」
そう思った方も、
いると思います。
できます。
ただ、1つ切り分けて、
1本書いて、
また次の1つを切り分けて。
それを毎週、
何人分も続けるのは、
書く時間が増える話に
戻ってしまいます。
あなたの時間は、
目の前の人に
使ってほしいと思っています。
「黒い画面って、
私に使えるのかな」
事前に入れるのは、
Claude Code だけ。
入れ方は、お申し込みが確定した方に
動画か解説マニュアルでお送りします。
導入のサポートもあります。
帰るころには、自分で1本作れる状態を目指します
その1本の材料は、
今週のあなたのコンサルです。
勉強会のご案内と、ご予約は
こちらから↓
{{本文ページURL}}
【ご予約】録画1本から、その場で1本作る勉強会
こんにちは。
やまちゃんです。
ここまで、
3つのお話をお送りしました。
コンサルでは言えるのに、
書くと止まるのは、
「〇〇さんの場合は」
という前置きが無いから。
その前置きが入った言葉は、
毎週のコンサルの中で、
もう話されている。
だから、
録画を素材にする。
今日は、
それを実際に
あなたの手で1本作る、
勉強会のご案内です。
説明を聞いて終わり、
にはしません。
勉強会は、2部です。
第1部は、仕組みとやり方。
第2部は、実際にAIを触って、
その場で1本作って、持ち帰っていただきます。
当日お持ち帰りいただくものを、
先に全部書きます。
・「一発出し」が信じられない方に
なぜ一発出しであのクオリティが出るのか、その仕組み
・話した中身の使い道が分からない方に
何を、どの順番で作るのか
・どこまで任せていいか迷う方に
どこをAIに渡して、どこを自分で決めるのか
まだあります。
・何を書こうで止まる方に
1本の録画から、メルマガを何通も出す入れ方
・1本を何本にも回したい方に
同じ中身を、SNS・YouTubeの台本・ステップ配信に回すやり方
・人に任せている方に
担当や外注さんに、録画のまま渡すやり方
もう少しあります。
・その場で作って帰りたい方に
AIを触って、1本できるまで
・ターミナル(黒い画面)が初めての方に
Claude Codeの入れ方のご案内と、導入のサポート
・録画をまだとっていない方に
録画が無くても進められる形
当日は、
Claude Code という道具を、
ターミナルで動かします。
ここで、
不安になった方もいると思います。
名前を聞いたことがなくても、
大丈夫です。
事前にお願いするのは、
Claude Code を
入れておいていただくことだけ。
入れ方は、
お申し込みが確定した方に、
動画か解説マニュアルで
別にお送りします。
導入のサポートもあります。
途中で止まっても、
そこから僕たちが一緒に進めます。
録画は、
お持ちであれば使えます。
無くても、進められます。
少しだけ、
僕の話をさせてください。
本質的で、
いいものを届けている人こそ、
世の中に広がってほしい。
でも、そういう人ほど、
発信につまりやすい。
これまで一緒に仕事をしてきて、
何度も見てきた姿です。
だから、
この仕組みを作りました。
インターネットが出てきたとき、
先に飛び込んだ人たちが、
いま、エンジェル投資家や
馬主になっています。
僕が仕事を始めたころには、
もう、その波は終わっていました。
いま、
同じ大きさの波が、
もう一度来たと思っています。
だから、
毎日8時間、
AIを触ってきました。
いま、会社の
クライアントワークは全部、
Claude Codeでやっています。
いまなら、
その波に、先に入る側にいられると
思っています。
大きな決断は、
要りません。
75分、
1本作ってみるだけです。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
時間:約75分
形式:オンライン(Zoom)
お申し込み後に、URLをお送りします
参加費:無料
内容:
第1部=なぜ一発出しであのクオリティが出るのか。
その仕組みとやり方
第2部=実際にAIを触って、
その場で1本作って持ち帰る
ご用意:
事前に、Claude Codeを入れておいてください。
当日は、ターミナルで動かします。
入れ方は、お申し込み後にお送りします。
導入のサポートもあります。
録画はお持ちであれば使えます。
無くても進められます。
残席:[残席:予約ページの実数]
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
━━━━━━━━━━━━━━
※別のご案内ページからお申し込みの方とも、同じ勉強会です。
※勉強会のあとに、個別面談があります。
今週も、
コンサルはされていると思います。
その1時間を、
次の発信に変える1本目を、
僕たちと一緒に作りましょう。
当日は、1つだけ、
参加のルールがあります。
メモは、
「自分のコンサルなら、どの場面か」
で書いてください。
そのメモは、
第2部で1本作るときの
手がかりになります。
ご予約を、お待ちしています。
{{勉強会の予約URL}}
やまちゃん
追伸
当日までにお願いするのは、
Claude Code を入れておくこと、
1つだけです。
これが入っていれば、
第2部が始められます。
録画は、お持ちであれば使えます。
無くても、
進められるようにしてあります。
あなたが毎週、
目の前の人に話していること。
それが、
いちばんあなたらしい発信の
材料です。
当日、お会いできるのを
楽しみにしています。
{{勉強会の予約URL}}