lp.barco-re.com/60min/ から LINE 登録した人(札 lp1)。LINE の短い文 → タップ → ページの本文、の順に並べています。右下の「修正メモを書く」から、文章をクリックしてメモを残せます。
「発信しなきゃ。
でも、続かない」
もし、そう感じているなら。
書く時間を増やすのではなく、コンサルの中から取り出す
1時間のコンサルに入っている
"5本分"の中身の取り出し方を、
順番にお伝えします。
続きは、こちらから↓
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コンサルをするだけで、来週の発信ができている
こんにちは。
やまちゃんです。
LINEにご登録いただき、
ありがとうございます。
想像してみてください。
いつもどおりコンサルをする。
それだけで、来週のメルマガも、
SNSの投稿も、もうできている。
発信のために、
机に向かう時間はゼロ。
コンサルをするほど、
発信がたまっていく。
ただ、いまは
「発信しなきゃ」と思いながら、
なかなか続かない、
という方も多いのではないでしょうか。
メルマガは後回しになりがち。
SNSは始めても止まってしまう。
もし1つでも思い当たるなら、
この先を読んでみてください。
このメッセージは、
すでにクライアントがいて、
コンサルや講座で結果を出している方に
向けて書いています。
発信が続かない理由は、
意志や文章力とは限りません。
目の前のクライアントに
時間を使っている人ほど、
書く時間は残りません。
だから、やるべきことは、
書く時間を増やすことではありません。
コンサルの中から、取り出すことです。
1時間のコンサルには、
発信5本分の中身が入っています。
それを取り出す「切り分け方」を、
3通目でお渡しします。
次のお話では、
コンサルで話した中身を、
どんな形に変えれば発信になるのかを
お伝えします。
やまちゃん
「コンサルで話したこと、
そのまま発信していいの?」
もし、そう感じているなら。
中身はコンサルと同じでいい。変えるのは形だけ
たとえば「価格を上げましょう」は、
発信ではこう変わります。
続きは、こちらから↓
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コンサルで話したこと、そのまま発信していいの?
こんにちは。
やまちゃんです。
前回、1時間のコンサルには
発信5本分の中身が入っている、
とお伝えしました。
ここで、こんな引っかかりを
感じた方もいるかもしれません。
「コンサルで話したこと、
そのまま発信していいの?」
「答えを全部出したら、
来てもらう理由が無くなるのでは?」
もし、そう感じたなら、
今日の話がその答えです。
発信できるかどうかは、
才能でも文章力でもなく、仕組みです。
中身は、コンサルと同じでいいんです。
変えるのは形だけ。
コンサルでは「答え」を出す。
発信では「気づき」を渡す。
たとえば、こんな場面を考えてみます。
(説明のための作り話です)
コンサルで
「価格を上げましょう」と伝えた。
これは、その人への答えです。
同じ中身をメルマガにするなら、
こうなります。
「値上げできない人に共通する、
たった1つの思い込み」
読んだ人は、
「自分のことかも」と気づく。
でも、自分の場合どうするかは、
あなたに聞きたくなる。
気づきで止めるから、
来てもらう理由が残ります。
発信がうまくいっている人と比べて、
実力はきっと変わりません。
違うのは、この
「答えを気づきに変える」仕組みを
持っているかどうかです。
次の3通目では、
1時間のコンサルを
5本の発信に切り分けるやり方を
お渡しします。
やまちゃん
「何を書けばいいか、分からない」
もし、そう感じているなら。
発信は、書くものではなく、残すものです
1時間のコンサルには、話題が5つ。
1つめは、最初の質問への答え。
残りの4つと、あなたにしか話せない1つ。
続きは、こちらから↓
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1時間のコンサルを、5つに切り分けてください
こんにちは。
やまちゃんです。
1通目でお約束した、
切り分け方をお渡しします。
1時間のコンサルには、
話題が5つ入っています。
① 最初の質問への答え
生徒さんが最初に聞いたことに、答えた場面。
② 「〇〇さんの場合は」の例
その人に合わせて出した具体例。
③ よくある間違いを止める
「それは、やめたほうがいいです」と止めた場面。
④ やり方の手順
何から、どの順番でやるかの説明。
⑤ 次にやること
最後に一緒に決めた次の一手。
中でも、②だけは、
あなたにしか話せません。
目の前の人を見て出した、
その場の判断だからです。
切り分けた1つずつを、
前回お伝えした「気づきの形」に変える。
これで、1時間のコンサルが
5本の発信になります。
実際に、120分のコンサル(講義)1本から、
メルマガ3〜4本、SNSの投稿5本、
YouTubeの台本2本が出てきました。
※実際にあった事例です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
今日、1つだけ
やってみてほしいことがあります。
先週のコンサルを1本思い出して、
5つのうち、いくつ話したか
数えてみてください。
その数が、その1時間から作れる
発信の本数です。
次回は、これを毎週続けるための
AIの使い方と、勉強会のご案内です。
やまちゃん
「結局、手直しが多いんでしょ?」
もし、そう感じているなら。
自分の録画で1本作れば、疑いは消えます
録画を入れてから発信が書き上がるまでの、
弊社の"一続き"をお見せします。
続きは、こちらから↓
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【ご予約】あなたの録画で、その場で1本作る勉強会
こんにちは。
やまちゃんです。
前回、1時間のコンサルを
5つに切り分けるやり方を
お渡ししました。
読みながら、
「結局、手直しが多いんでしょ?」
と思った方もいるかもしれません。
3通目の切り分けは、AIでできます。
あなたの講義やコンサルの録画から、
自動で作られます。
案件によっては、5分でできます。
1本の録画から、
大量に量産できます。
弊社では、録画から発信までが
一続きになっています。
録画を入れると、文字に起こされ、
お客さんごとのフォルダに
素材としてたまっていく。
その素材から、弊社がこれまでの制作で
使ってきた型に沿って、発信が書き上がる。
出す前には、
事実と型のチェックまで通る。
書き直すための時間は、
ほとんどかかりません。
弊社では、発信の作業をしていたメンバーが
週6日から、週2時間になりました。
お客さんのところでも、結果が出ています。
・録画をそのままメルマガにした配信で、340万円
・録画から作ったコラム1回の配信で、セミナー申込34件
・3人がかりで作っていた配信を、ご本人ひとりで
※実際にあった事例です。金額はクライアントと自分のスクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
勉強会では、この仕組みを
実際にお見せします。
第2部では、あなたの録画で、
1本作るところまで一緒にやります。
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■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
時間:約75分
形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
内容:第1部=なぜ一発出しであのクオリティが出るのか。その仕組みとやり方/第2部=実際にAIを触って、その場で1本作って持ち帰る
ご用意:事前に、Claude Codeを入れておいてください。当日は、ターミナル(黒い画面)で動かします。入れ方は、お申し込み後にお送りします。導入のサポートもあります。録画は無くても進められます。
残席:[残席:予約ページの実数]
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
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※勉強会のあとに、個別面談があります。
コンサルをするたびに、
発信がたまっていく。
その1本目を、
当日一緒に作りましょう。
{{勉強会の予約URL}}
やまちゃん