lp.barco-re.com/60min/ から LINE 登録した人(札 lp1)。LINE の短い文 → タップ → ページの本文、の順に並べています。右下の「修正メモを書く」から、文章をクリックしてメモを残せます。
「私よりレベルが低い、
あの人のほうが人気なのは
なんでだろう」
コンサル生には
「本当にすごいですね」と言われる。
それでも、外の人には知られていない。
あなたの価値は、コンサルの中でしか見えていません
人気のあの人と、あなたの差は、
たった1つでした。
続きは、こちらから↓
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「私よりレベルが低い、あの人のほうが人気なのはなんでだろう」
「私よりレベルが低い、
あの人のほうが人気で、
うまくいっているのは
なんでだろう」
コンサルや講座をしている方を
サポートしてきて、
何度も聞いてきた言葉です。
こんにちは。
株式会社バルコの、やまちゃんです。
LINEにご登録いただき、
ありがとうございます。
もし、少しでも
同じことを思ったことがあるなら、
今日の話は、あなたのための話です。
コンサル生には、
「本当にすごいですね」と言われる。
生徒さんに聞かれたら、
答えがいくらでも出てくる。
その人の状況と背景を見て、
「あなたならこうですね」と、
最適な1手をすぐに出せる。
中身では、負けていない。
それは、
誰にでもできることではありません。
あなたが、目の前の人に
向き合い続けてきたから、
身についた力です。
それなのに、
外の人には、知られていない。
悔しいですよね。
1時間のコンサルを、
思い出してみてください。
目の前の人の顔つきが、
話すうちに変わっていく。
最初は迷っていた人が、
最後には、次にやることを
自分の口で言っている。
あなたの価値が
いちばんはっきり見えるのは、
あの1時間です。
でも、その1時間を
見ているのは、
目の前の1人だけです。
外の人に見えているのは、
あなたの発信だけ。
人気のあの人は、
中身があなたより上なのでは
ありません。
見えている量が、
多いだけです。
あなたの価値は、
コンサルの中でしか
見えていない。
差は、そこにあります。
「で、この人は誰なんだろう」
というのが、普通だと思うので、
少しだけ、僕のことを書きます。
仕事は、マーケティングプロデューサーです。
税理士、健康系、Excelのスクール、
動画編集のスクール、
美容インフルエンサー、整体、不動産投資。
広告からLP、LINE、メールステップ、
セミナーの台本まで、
まるごと作ってきました。
クライアントと作った売上は、
累計15億円以上です。
※金額はクライアントと自社スクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
「それは、もともと名前のある人を
手伝ったからでしょう」
と思われるかもしれません。
やってきたのは、
誰にも知られていない状態から、
人を集める仕事でした。
こういう方たちと仕事をしてきて、
共通していたことがあります。
みなさん、
レベルの高い人たちでした。
そして、その価値が、
コンサルの中でしか
見えていませんでした。
では、コンサルの中にある価値を、
どうやって外に出すのか。
その答えを、
これから順番にお伝えします。
次のお話では、
コンサルでは言えるのに、
書こうとすると手が止まる理由を書きます。
そして3通目で、
あなたのコンサルの録画から、
発信を何本も取り出す
「切り分け方」をお渡しします。
1時間のコンサルを、
5つに切り分けるやり方です。
それまでに、
1つだけお願いがあります。
今週のコンサルを、
1本だけ、録画しておいてください。
その1本の中にある価値を、
外に出すところまで、
僕たちが一緒にやります。
勉強会のご案内は、こちらです。
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日時:[開催日]
形式:オンライン(Zoom)・約75分
参加費:無料
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やまちゃん
追伸
あなたの価値は、
毎週のコンサルの中に、
もうあります。
あとは、外に出すだけです。
「コンサルなら
いくらでも言えるのに、
書こうとすると手が止まる」
能力の問題ではありません。
違いは、たった一言の前置きでした
あなたもコンサルで、
毎回のように口にしている一言です。
続きは、こちらから↓
{{本文ページURL}}
コンサルでは言えるのに、書くと手が止まる理由
こんにちは。
やまちゃんです。
前回は、
あなたの価値が
コンサルの中でしか見えていない、
という話を書きました。
今日は、
その価値がなぜ外に出ないのか、
を書きます。
生徒さんに聞かれたら、
いくらでも出てくる。
それなのに、
メルマガを書こうとすると、
手が止まる。
何を書けばいいか分からない。
書き始めても、
書くと時間がかかる。
気づけば、
発信が止まっている。
先に、1つだけ言わせてください。
これは、
あなたの能力の問題ではありません。
サポートしてきて
分かったことがあります。
発信が止まっている方は、
共通して、
レベルの高い人たちでした。
レベルが高いからこそ、
解決策は
「人による」
「状況による」
「場合による」。
その人を最高の状態に導くには、
状況に合わせて、
必要なことが微妙に変わる。
それを、
誰よりも分かっている。
だからこそ、
断言しない。
何を発信するか、迷う。
書いては、
「でも、この人には当てはまらない」
と消す。
誠実な人ほど、
ここで手が止まります。
とはいえ、です。
コンサルで結果を出している人は、
たくさんいます。
その中で、発信も止めずに出している人。
さらに、それを自分の言い方のまま、
言い切って書けている人。
あなたの周りに、何人いますか。
ほとんど、いないですよね。
では、コンサルでは
なぜ言い切れるのか。
思い出してみてください。
あなたはコンサルで、
こう話し始めていませんか。
「〇〇さんの場合は、」
この一言です。
目の前に、
〇〇さんがいる。
その人の状況も、
背景も、分かっている。
だから、
「あなたならこうですね」と、
最適な1手が出てくる。
書こうとすると、
この前置きが置けません。
目の前に、〇〇さんがいないからです。
だから
「人による」に戻ってしまう。
コンサルでは言えて、
書くと止まる。
その違いは、
「〇〇さんの場合は」
という前置きが、
あるか、無いか。
それだけです。
発信について、
こんな助言を聞いたことは
ありませんか。
「発信は、言い切ったほうが伝わります」
「ターゲットは、1人に絞りましょう」
「まず、書き方の型を覚えましょう」
「毎日書く習慣をつけましょう」
どれも、正しい助言です。
ただ、言い切れないから
止まっている人に、
言い切れと言っても動けません。
型を覚えても、
白紙は白紙のままです。
書く前提の助言です。
相手がいまどこにいるかを聞かずに、
道順だけを教えるようなものです。
人に頼んでも、同じです。
チープなものにされてしまう感じがして、
気持ちが乗らない。
その感覚は、
正しいと思います。
AIに「メルマガを書いて」と
白紙から頼んだことがある方なら、
手直しの多さも、
AIっぽい文章も、
もうご存じだと思います。
学ぶのも、頼むのも、
AIに白紙から書かせるのも、
スタートは同じです。
目の前に、〇〇さんがいないからです。
だから、
あなたらしさが抜けてしまう。
そもそも、
コンサルに集中したくて、
ここまで来たはずです。
書く時間を増やしたくないから、
困っている。
それで、合っていると思います。
では、どうするか。
書こうとするのを、やめます。
「〇〇さんの場合は」
という前置きが入った言葉は、
毎週のコンサルの中で、
もう話されています。
目の前に相手がいる場所で、
あなたはもう、
言い切っているんです。
だから、書かずに、残す。
どう残して、
どう発信に変えるのか。
その切り分け方を、
次の3通目でお渡しします。
それまでに、
1つだけやってみてほしいことがあります。
次のコンサルで、
自分が何回
「〇〇さんの場合は」
と言っているか、
数えてみてください。
たぶん、
思っているより多いはずです。
その回数が、
あなたの発信の材料の数です。
その材料を発信に変えるところは、
僕たちが引き受けます。
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やまちゃん
追伸
「人による」と言えるのは、
人によって答えを変えてきた人
だけです。
その答えは、
コンサルのたびに
もう出ています。
あとは、
残すかどうかだけです。
「何を書けばいいか、分からない」
発信は、書くものではなく、残すものです
1時間のコンサルには、
話題が5つ入っています。
1つめは、
最初の質問への答え。
残りの4つと、
それぞれを1本にするやり方は、
こちらから↓
{{本文ページURL}}
1時間のコンサルを、5つに切り分けてください
こんにちは。
やまちゃんです。
1通目で、
「3通目で切り分け方をお渡しします」
と書きました。
今日が、その日です。
前回の最後に、
書かずに「残す」と書きました。
今日は、
その残し方を、
具体的にお渡しします。
「何を書けばいいか分からない」
そう感じている方に、
思い出してほしいことがあります。
1時間のコンサルです。
その1時間で、
あなたはもう、
発信の中身を話しています。
残していないだけです。
1時間のコンサルには、
話題が5つ入っています。
1つめは、
最初の質問への答え。
生徒さんが最初に聞いてきたことに、
あなたが答えている場面です。
同じことで迷っている人は、
ほかにもたくさんいます。
これが、1本になります。
2つめは、
「〇〇さんの場合は」の例。
その人の状況に合わせて、
あなたが出した具体例です。
前回お話しした、
あなたがいちばん言い切れる場面です。
これが、1本になります。
3つめは、
よくある間違いを止める場面。
「それは、やめたほうがいいです」
とあなたが止めたところです。
これが、1本になります。
4つめは、
やり方の手順。
何から、どの順番でやるのかを、
あなたが説明している場面です。
これが、1本になります。
5つめは、
次にやること。
コンサルの最後に、
一緒に決めた次の一手です。
これが、1本になります。
1回のコンサルで、
5本。
それが毎週、
何人分もあります。
毎週、目の前の人に合わせて
答えを出してきたから、
この5つが、1時間の中に
自然に入っているんです。
しかも、書かれているのは、
あなたが話した言い方のままです。
この5つは、
すぐ言えるようにしてください。
次のコンサルの最中に、
頭の中で数えられるように。
1つだけ覚えるなら、
2つめの「〇〇さんの場合は」です。
ほかの4つは、同じ仕事の人も話せます。
2つめだけは、あなたにしか話せません。
切り分けた1つが、
メルマガ1通。
同じ1つでも、
切り口を変えれば、
SNSの投稿にも、
YouTubeの台本にも。
まとめ方を変えれば、
セミナーの台本にも、
ステップ配信にもなります。
実際に、120分のコンサル(講義)を1本入れたら、
これだけの素材が出てきました。
・メルマガ3〜4本
・SNSの投稿5本
・YouTubeの台本2本
・セミナーの台本1本
・LPの下書き1本
・ステップ配信1式
リライトなしです。
別のケースでは、
出来上がったメルマガを、
そのままコピペで配信しました。
その売上が、
340万円。
※実際にあった事例です。金額は、クライアントと自分のスクールの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
なぜ、手を入れずに出せたと思いますか。
白紙から書いていないからです。
あなたがその人の状況を見て出した判断が、
素材の時点で、もう入っている。
だから、
あなたらしさが抜けません。
今日、1つだけ
やってみてほしいことがあります。
1通目でお願いした録画がある方は、
その録画を。
無い方は、先週のコンサルを
1本だけ思い出してください。
最初の質問に、答えたか。
「〇〇さんの場合は」と、例を出したか。
よくある間違いを、止めたか。
やり方を、順番に説明したか。
次にやることを、決めたか。
いくつ、ありましたか。
その数が、
その1時間から作れる
発信の本数です。
この切り分けを、
あなたの録画で、
その場で1本の発信にするところまで、
勉強会で僕たちが一緒にやります。
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■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
形式:オンライン(Zoom)・約75分
参加費:無料
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やまちゃん
追伸
「5つに切り分けて、
1つずつ書けばいいなら、
自分でもできそう」
そう思った方も、
いると思います。
できます。
ただ、それを毎週、
何人分も続けると、
書く時間が増える話に
戻ってしまいます。
次のお話では、
この切り分けを、
あなたが書かずに回す方法を書きます。
「結局、手直しが多いんでしょ?」
その疑いは、説明では消えません。
自分の録画で1本作れば、疑いは消えます
当日お持ち帰りいただくものは、9つ。
その中身と、ご予約は、
こちらから↓
{{本文ページURL}}
【ご予約】あなたの録画で、その場で1本作る勉強会
こんにちは。
やまちゃんです。
前回、
1時間のコンサルを
5つに切り分けるやり方を
お渡ししました。
読みながら、
こう思った方もいると思います。
「話は分かった。
でも、結局、手直しが多いんでしょ?」
実際にAIを触って、
手直しの多さを知っている方の、
まっとうな疑いだと思います。
その疑いは、
説明では消えません。
あなたの録画で、
1本作ってみるのが、
いちばん早いです。
5本の発信を出すとき、
自分で書けば、白紙が5枚。
人に頼めば、
1本ごとに説明と手直し。
AIに白紙から頼んでも、
手直しから始まります。
録画を入れるなら、
あなたがするのは、
いつものコンサルだけです。
まず、1つめ。
3通目の5つの切り分けは、
AIでできます。
録画を1本入れると、
話題ごとに切り分けて、
1本ずつ作れます。
あなたが書く必要はありません。
出てきたものを読んで、
出すかどうかを決めるだけです。
2つめ。
弊社では、
もうこのやり方で回しています。
メルマガ、LINE配信、企画づくり、
セミナーの手直し、動画編集。
それをしていたメンバーが、
週6日動いていました。
いまは、週2時間です。
発信は、録画から出てきます。
会社のクライアントワークは全部、
Claude Codeでやっています。
僕自身の働く時間も、
週2日になりました。
残りの時間は、
自分のやりたいことに使えています。
3つめ。
弊社のお客さんも、
同じやり方で結果が出ています。
・Zoomで話した内容を録画して、
そのままメルマガにした配信で、340万円。
・録画からコラムを作り、
新しいリストに送った1回の配信から、
セミナー申込34件。
・3人がかりで作っていた配信を、
いまはご本人ひとりで。
これまで一緒に仕事をしてきた
クライアントから届いた声も、
一部だけ。
・1月の着金163万円(売上288万円)。
累計売上1,125万円を超えました。
・6か月放置していたリストに、
1本の動画とステップメールで
720万円の売上。
※実際にあった事例です。金額はクライアントと自分のスクールの売上です。個人が分かる部分は伏せています。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
インターネットが出てきたときと
同じ大きさの波が、
もう一度来たと思っています。
そして、4つめ。
あなたも、
自分の録画から1本作れるようになります。
その場が、
今回の勉強会です。
説明を聞いて終わり、
にはしません。
勉強会は、2部です。
第1部は、
なぜ一発出しであのクオリティが出るのか。
その仕組みとやり方。
第2部は、
実際にAIを触って、
切り分けから1本できるまで、
その場で一緒に作ります。
当日お持ち帰りいただくものを、
先に全部書きます。
・「一発出し」が信じられない方に
なぜ一発出しであのクオリティが出るのか、その仕組み
・話した中身の使い道が分からない方に
何を、どの順番で作るのか
・どこまで任せていいか迷う方に
どこをAIに渡して、どこを自分で決めるのか
まだあります。
・何を書こうで止まる方に
1本の録画から、メルマガを何通も出す入れ方
・1本を何本にも回したい方に
同じ中身を、SNS・YouTubeの台本・ステップ配信に回すやり方
・人に任せている方に
担当や外注さんに、録画のまま渡すやり方
もう少しあります。
・その場で作って帰りたい方に
AIを触って、1本できるまで
・ターミナル(黒い画面)が初めての方に
Claude Codeの入れ方のご案内と、導入のサポート
・録画をまだとっていない方に
録画が無くても進められる形
当日は、
Claude Code という道具を、
ターミナルで動かします。
名前を聞いたことがなくても、
大丈夫です。
事前にお願いするのは、
Claude Code を
入れておいていただくことだけ。
入れ方は、
お申し込みが確定した方に、
動画か解説マニュアルで
別にお送りします。
導入のサポートもあります。
途中で止まっても、
そこから僕たちが一緒に進めます。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
時間:約75分
形式:オンライン(Zoom)
お申し込み後に、URLをお送りします
参加費:無料
内容:
第1部=なぜ一発出しであのクオリティが出るのか。
その仕組みとやり方
第2部=実際にAIを触って、
その場で1本作って持ち帰る
ご用意:
事前に、Claude Codeを入れておいてください。
当日は、ターミナルで動かします。
入れ方は、お申し込み後にお送りします。
導入のサポートもあります。
録画はお持ちであれば使えます。
無くても進められます。
残席:[残席:予約ページの実数]
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
━━━━━━━━━━━━━━
※別のご案内ページからお申し込みの方とも、同じ勉強会です。
※勉強会のあとに、個別面談があります。
当日は、1つだけ、
参加のルールがあります。
メモは、
「自分のコンサルなら、どの場面か」
で書いてください。
そのメモが、
第2部で1本作るときの
手がかりになります。
疑いを消すのは、
あなたの録画で作った1本です。
僕たちと一緒に、
その1本を作りましょう。
ご予約を、お待ちしています。
{{勉強会の予約URL}}
やまちゃん
追伸
当日までにお願いするのは、
Claude Code を入れておくこと、
1つだけです。
録画は、お持ちであれば使えます。
無くても、
進められるようにしてあります。
今週も、
コンサルはされていると思います。
その1時間の中に、
5本分の話題が入っています。
当日、お会いできるのを
楽しみにしています。
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