lp.barco-re.com/60min/ から LINE 登録した人(札 lp1)。LINE の短い文 → タップ → ページの本文、の順に並べています。右下の「修正メモを書く」から、文章をクリックしてメモを残せます。
「コンサルなら、すぐ答えが出るのに。
書こうとすると、手が止まる」
もし、そう感じているなら。
書く時間を増やすのではなく、コンサルの中から取り出す
発信が続かない理由は、
意志でも文章力でもなく、
毎回の"ある始め方"にありました。
続きは、こちらから↓
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コンサルをするだけで、来週の発信ができている
こんにちは。
やまちゃんです。
LINEにご登録いただき、
ありがとうございます。
想像してみてください。
いつもどおりコンサルをする。
それだけで、来週のメルマガも、
SNSの投稿も、もうできている。
月曜日にしたコンサルが、
水曜日のメルマガになる。
木曜日の講座が、
週末のSNSの投稿になる。
発信のために、
机に向かう時間はゼロ。
コンサルをするほど、
発信がたまっていく。
そんな毎週を、
これから一緒につくっていきたいと思っています。
ただ、いまは
「発信しなきゃ」と思いながら、
なかなか続かない、
という方も多いのではないでしょうか。
メルマガが後回しになったり、
SNSを始めても止まってしまったり。
書こうと画面を開いたものの、
1行目で手が止まる。
そんな日も、あるかもしれません。
人に頼んでみたけれど、
上がってきた文章が自分の言葉ではない気がして、
結局、自分で直している。
そんな方も、いるかもしれません。
もし1つでも思い当たるなら、
この先を読んでみてください。
このメッセージは、
次のような方に向けて書いています。
すでにクライアントがいて、
コンサルや講座で結果を出している。
教えることは、もうある。
生徒さんに聞かれたら、
答えがいくらでも出てくる。
その人の状況に合わせて、
「あなたならこうですね」が
すぐに言える。
もし、そうなら。
それは、目の前の人に
向き合い続けてきたから
身についた力です。
反対に、
まだ何を教えるかを探している段階なら、
この先の話は、少し早いかもしれません。
発信が続かない理由は、
意志や文章力とは限りません。
続かない原因の多くは、
毎回、白紙から書き始めることにあります。
コンサルの準備をして、
コンサルをして、
終わったらフォローをする。
その合間に、
白紙から1本を書き上げる。
これを毎週続けられる人は、
ほとんどいません。
だから、やるべきことは、
書く時間を増やすことではありません。
コンサルの中から、取り出すことです。
1時間のコンサルを、
思い出してみてください。
質問に答えて、
その人に合わせた例を出して、
次にやることを一緒に決めている。
その1時間には、
発信5本分の中身が入っています。
あなたが話したことを、
あなたの言い方のまま、
発信に変えていく。
それなら、白紙に向かう必要はありません。
書くことが無いのではありません。
まだ、取り出していないだけです。
「で、この人は誰なんだろう」というのが
普通だと思うので、先に書いておきます。
僕は、誰にも知られていない状態から、
人を集める仕事をしてきました。
広告からLP、LINE、メールステップ、
セミナーの台本まで、
まるごと作ってきています。
ボディケアのスクール、動画編集のスクール、
税理士、整体、不動産投資、美容のインフルエンサー。
業種も規模もばらばらの案件で、
クライアントと作った売上は、
累計15億円以上です。
※金額はクライアントと自社スクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
一緒に仕事をしてきたのは、
中身が本物の方たちでした。
発信になる中身は、
すでにコンサルの中にありました。
コンサルの中から発信を取り出すやり方を、
これから順番にお伝えしていきます。
次のお話では、
コンサルで話した中身を、
どんな形に変えれば発信になるのかを
お伝えします。
この先を読むうえで、
ルールを1つだけ置かせてください。
今週のコンサルを、
1本だけ、録画しておいてください。
その1本から発信を取り出すところまで、
僕たちが一緒にやります。
やまちゃん
追伸
録画ができなければ、
今週のコンサルで「〇〇さんの場合は」と話した場面を、
1つだけメモしておいてください。
そのとき、「これを読んだ別の人なら、どう受け取るか」を
1行添えてください。
「コンサルで話したこと、
そのまま発信していいの?」
もし、そう感じているなら。
中身はコンサルと同じでいい。変えるのは形だけ
たとえば、値上げの話を
メルマガにするなら、
タイトルは"ある1行"になります。
続きは、こちらから↓
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コンサルで話したこと、そのまま発信していいの?
こんにちは。
やまちゃんです。
前回、1時間のコンサルには
発信5本分の中身が入っている、
とお伝えしました。
ここで、こんな引っかかりを
感じた方もいるかもしれません。
「コンサルで話したこと、
そのまま発信していいの?」
「答えを全部出したら、
来てもらう理由が無くなるのでは?」
お金をいただいて渡している中身を、
無料で出していいのか。
もし、そう感じたなら、
今日の話がその答えです。
その迷いは、
クライアントを大事にしている方ほど、
出てくるものだと思います。
もしかすると、以前に
「ここまで書いていいのかな」と、
途中で手を止めたことが
あるかもしれません。
発信できるかどうかは、
才能でも文章力でもなく、仕組みです。
中身は、コンサルと同じでいいんです。
変えるのは形だけ。
ノウハウは、出しすぎると売れない。
出さないと、つまらなくて離れていく。
この間を抜けるのが、形を変えることです。
コンサルでは「答え」を出す。
発信では「気づき」を渡す。
答えは、その人のためのものです。
状況も背景も分かっているから、
「あなたならこうですね」と
言い切れる。
気づきは、読んだ人が
自分に当てはめて考えるきっかけです。
中身は同じ。
出す形が違うだけです。
気づきの形にするときは、
答えそのものではなく、
「なぜ、そこでつまずくのか」
のところで止めます。
つまずきの理由は、
読んだ人の多くに当てはまる。
でも、その人に合った答えは、
その人を見ないと出せない。
だから、理由までは渡して、
答えはコンサルに残します。
こんな場面を考えてみます。
(説明のための作り話です)
コンサルで、ある方に
「価格を上げましょう」と伝えた。
その方の商品の中身、
お客さんの顔ぶれ、
いまの価格との差。
全部を見たうえで出した、
その人への答えです。
同じ中身をメルマガにするなら、
どんなタイトルにしますか。
下を読む前に、10秒だけ考えてみてください。
「値上げのすすめ」「価格の決め方3ステップ」のように、
答えそのものを書いたタイトルが
浮かんだかもしれません。
どれも間違いではありません。
ただ、それだと
答えを出し切ってしまいます。
気づきの形にすると、こうなります。
「値上げできない人に共通する、
たった1つの思い込み」
読んだ人は、
「自分のことかも」と気づく。
でも、自分の商品なら
どこまで上げていいのか。
いつ、どう伝えればいいのか。
そこは、あなたに聞きたくなる。
気づきで止めるから、
来てもらう理由が残ります。
答えを出し切るのではなく、
気づきを渡す。
これなら、コンサルの中身を
そのまま使っても、
クライアントに渡しているものの
価値は下がりません。
答えを出し切った発信は、
読んだ人が「なるほど」で終わります。
気づきで止めた発信は、
読んだ人が「自分の場合は?」と
考え始めます。
その問いの先に、
あなたのコンサルがあります。
発信がうまくいっている人と比べて、
実力で負けているとは限りません。
違うのは、この
「答えを気づきに変える」仕組みを
持っているかどうかです。
見せ方が上手い人は、
答えを気づきに変えて出すことを、
毎週くり返しているだけです。
中身で向き合ってきた人ほど、
この仕組みを持ったとき、
発信の厚みが変わります。
あなたがコンサルで出してきた答えは、
そのまま発信の種になります。
コンサルをするたびに、種はまかれていきます。
今日、1つだけ
やってみてほしいことがあります。
次のコンサルで出した答えを、
1つだけメモしてください。
そして、その横に1行、
「この答えにたどり着けていない人は、
何を思い込んでいるだろう」
と書いてみてください。
その1行が、
メルマガの1本目のタイトルになります。
答えを気づきに変える作業は、
勉強会で僕たちが一緒にやります。
次のお話では、
1時間のコンサルを
5本の発信に切り分けるやり方を
お渡しします。
やまちゃん
「何を書けばいいか分からない。
コンサルでは、1時間話し続けているのに」
もし、そう感じているなら。
発信は、書くものではなく、残すものです
1時間のコンサルを5つに切ると、
その中に1つだけ、
"あなたにしか話せない場面"があります。
続きは、こちらから↓
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1時間のコンサルを、5つに切り分けてください
こんにちは。
やまちゃんです。
1通目で、1時間のコンサルには
発信5本分の中身が入っている、
とお伝えしました。
今日は、その切り分け方をお渡しします。
書こうとすると、
白紙から始まります。
でも、コンサルでは
もう話しています。
話したことを残せば、
それが発信の素材になります。
残し方は、録画でも、
終わってすぐのメモでも構いません。
残っていれば、
あとから切り分けられます。
書く時間はいりません。
残す時間は、コンサルが終わってからの1分です。
1時間のコンサルには、
話題が5つ入っています。
① 最初の質問への答え
生徒さんが最初に聞いたことに、
答えた場面です。
同じことで迷っている人は、
ほかにもたくさんいます。
たとえば「〇〇で迷ったら、最初に見るところ」。
これが、1本になります。
② 「〇〇さんの場合は」の例
その人の状況に合わせて、
出した具体例です。
たとえば「〇〇な状況の人が、最初に変えたこと」。
これが、1本になります。
③ よくある間違いを止める
「それは、やめたほうがいいです」
と止めた場面です。
止めた理由まで話しているので、
そのまま注意の1本になります。
たとえば「〇〇を始める人がやりがちな、1つの間違い」。
④ やり方の手順
何から、どの順番でやるのかを
説明した場面です。
手順は、そのまま
「やり方」の1本になります。
たとえば「〇〇を3つの順番で進める方法」。
⑤ 次にやること
コンサルの最後に、
一緒に決めた次の一手です。
これが、読んだ人の背中を押す
1本になります。
たとえば「今週、1つだけやるなら、これ」。
1回のコンサルで、5本。
それが毎週、何人分もあるとしたら。
目の前の人に合わせて
答えを出してきた方なら、
この5つは、1時間の中に
自然に入っているはずです。
5つのうち、②だけは、
あなたにしか話せません。
①や④は、
同じ仕事をしている人も話せます。
でも②は、目の前の人を見て出した、
その場の判断です。
同じ質問でも、
相手が違えば答えが変わる。
その変わり方にこそ、
あなたの経験が出ます。
①や④は、同じ仕事の人が増えるほど、
似た話になっていきます。
②は、あなたが向き合った人の数だけ
増えていきます。
1つだけ覚えるなら、
②を残してください。
「〇〇さんの場合は」と話し始めた瞬間が、
いちばん価値のある素材の始まりです。
切り分けた1つずつを、
前回お伝えした「気づきの形」に変える。
これで、1時間のコンサルが
5本の発信になります。
実際に、120分の講義1本から、
これだけの素材が出てきました。
・メルマガ3〜4本
・SNSの投稿5本
・YouTubeの台本2本
・セミナーの台本1本
・LPの下書き1本
・ステップ配信1式
※実際にあった事例です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
書かれているのは、
話した人の言い方のままです。
5本のうち、どれから出すかは、
その週の読み手に合わせて選べます。
今日、1つだけ
やってみてほしいことがあります。
先週のコンサルを1本思い出して、
5つのうち、いくつ話したか
数えてみてください。
その数が、その1時間から作れる
発信の本数です。
切り分けた1つずつを
発信に変えるところは、
僕たちが一緒にやります。
次回は、これを毎週続けるための
AIの使い方と、勉強会のご案内です。
やまちゃん
追伸
「5つに切り分けて、
1つずつ書けばいいなら、
自分でもできそう」
そう思った方も、
いるかもしれません。
できます。
ただ、それを毎週、何人分も続けると、
書く時間が増える話に戻ってしまいます。
次回は、この切り分けを
あなたが書かずに回すやり方をお話しします。
「AIって、結局手直しが多いんでしょ?」
もし、そう感じているなら。
自分の録画で1本作れば、疑いは消えます
弊社で週6日動いていた仕事が、
いまは週2時間。
その間に入れた"1つの仕組み"と、
勉強会のご案内です。
続きは、こちらから↓
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【ご予約】あなたの録画で、その場で1本作る勉強会
こんにちは。
やまちゃんです。
前回、1時間のコンサルを
5つに切り分けるやり方を
お渡ししました。
読みながら、
「結局、手直しが多いんでしょ?」
と思った方もいるかもしれません。
実際にAIを触ったことがある方の、
まっとうな疑いだと思います。
その疑いは、説明を重ねても
なかなか消えないはずです。
いちばん早いのは、
あなたの録画で1本作ってみることです。
前回の切り分けは、AIでできます。
あなたの講義やコンサルの録画から、
自動で作られます。
案件によっては、5分でできます。
1本の録画から、
大量に量産できます。
弊社では、録画から発信までが
一続きになっています。
録画を入れると、文字に起こされ、
お客さんごとのフォルダに
素材としてたまっていく。
その素材から、弊社がこれまでの制作で
使ってきた型に沿って、発信が書き上がる。
広告、LP、LINE、メールステップ、
セミナーの台本まで作ってきた中で
使ってきた型です。
出す前には、
事実と型のチェックまで通る。
書き直すための時間は、
ほとんどかかりません。
弊社では、
メルマガ、LINE配信、企画づくり、
セミナーの手直し、動画編集をしていたメンバーが、
週6日動いていました。
いまは、週2時間です。
僕自身も、クライアントワークは週2日になり、
残りの時間を、自分のやりたいことに使えています。
お客さんのところでも、
結果が出ています。
・録画をそのままメルマガにした配信で、340万円
・録画から作ったコラム1回の配信で、セミナー申込34件
・3人がかりで作っていた配信を、ご本人ひとりで
※実際にあった事例です。金額はクライアントと自分のスクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
勉強会では、この仕組みを
実際にお見せします。
第1部は、
なぜ一発出しであのクオリティが出るのか。
その仕組みとやり方です。
第2部では、あなたの録画で、
切り分けから1本できるまで、
その場で一緒に作ります。
・何を書こうで止まる方に
1本の録画から、メルマガを何通も出す入れ方
・1本を何本にも回したい方に
同じ中身を、SNS・YouTubeの台本・ステップ配信に回すやり方
・人に任せている方に
担当や外注さんに、録画のまま渡すやり方
・その場で作って帰りたい方に
AIを触って、1本できるまで
当日は、ターミナル(黒い画面)で動かします。
そう聞いて、
少し身構えた方もいるかもしれません。
準備は、Claude Code を
入れておいていただくことだけです。
入れ方は、お申し込み後にお送りします。
導入のサポートもあります。
途中で止まっても、
そこから僕たちが一緒に進めます。
━━━━━━━━━━━━━━
■ 無料勉強会
コンサルの録画1本から、
次の発信をまとめて作る勉強会
日時:[開催日]
時間:約75分
形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
内容:第1部=なぜ一発出しであのクオリティが出るのか。その仕組みとやり方/第2部=実際にAIを触って、その場で1本作って持ち帰る
ご用意:事前に、Claude Codeを入れておいてください。当日は、ターミナル(黒い画面)で動かします。入れ方は、お申し込み後にお送りします。導入のサポートもあります。録画は無くても進められます。
残席:[残席:予約ページの実数]
ご予約:{{勉強会の予約URL}}
━━━━━━━━━━━━━━
※勉強会のあとに、個別面談があります。
コンサルをするたびに、
発信がたまっていく。
その1本目を、
当日一緒に作りましょう。
{{勉強会の予約URL}}
やまちゃん
追伸
当日までにお願いするのは、
Claude Code を入れておくこと、1つだけです。
録画は、お持ちであれば使えます。
無くても、進められるようにしてあります。